【経過写真あり】ベイザー小顔脂肪吸引のリアルなダウンタイムを徹底解説!腫れのピークや仕事復帰の目安は?|東京都墨田区錦糸町の美容皮膚科・美容外科|UBCLINIC錦糸町

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【経過写真あり】ベイザー小顔脂肪吸引のリアルなダウンタイムを徹底解説!腫れのピークや仕事復帰の目安は?

【経過写真あり】ベイザー小顔脂肪吸引のリアルなダウンタイムを徹底解説!腫れのピークや仕事復帰の目安は?|東京都墨田区錦糸町の美容皮膚科・美容外科|UBCLINIC錦糸町

この記事の監修ドクター

荒井 香織 医師(UB CLINIC 錦糸町 院長 )

専門分野:他院修正 / 目元整形 / 脂肪吸引 / 小顔治療私自身も3度の鼻整形と失敗を経験しています。患者様と同じ「一人の経験者」として、そして美容外科医として、誠実な再建治療をご提案します。

顔の脂肪吸引で得られる3つの確実な小顔効果

「ダイエットをしても、どうしても顔の脂肪だけが落ちない」「体重は減ったのに、二重顎や顔の丸みが気になる」とお悩みではありませんか?
顔の脂肪吸引は、ただ物理的に脂肪を減らすだけでなく、骨格の魅力を最大限に引き出し、半永久的に理想のフェイスラインを作る治療です。その具体的な3つの医学的効果を詳しく解説します。

効果 01
脂肪細胞そのものを減少させ、リバウンドを防ぐ

大人の体内の「脂肪細胞の数」は基本的に一定であり、ダイエットは細胞を「小さく」するだけなので、サボるとすぐにリバウンドします。一方、顔の脂肪吸引は脂肪細胞そのものを物理的に除去するため、施術後は太りにくい体質へと根本から変化します。

効果 02
皮膚のたるみを防ぐ、強力なタイトニング(引き締め)

「脂肪を吸い出すと皮膚が余ってたるむのでは?」という心配をよく耳にします。しかし、当院が採用する高機能な脂肪吸引(ベイザー等)は、空いたスペースを修復しようとする治癒力を利用し、皮膚を内側からピタッと引き締め(タイトニング効果)、術前よりもピンと張ったハリ感をもたらします。

効果 03
余白を無くして「中顔面短縮・若見え」を叶える

ジョールファット(口角横のもたつき)や二重顎を解消すると、顔の「下半分の余白」がギュッと凝縮されます。これにより、視覚的に中顔面(目から顎まで)が短く見え、まるで数歳若返ったかのような、シャープで洗練された上品な卵型フェイスが手に入ります。

💡 「ただ吸うだけ」では、老け見えの原因に。
脂肪吸引において最も重要なのは、脂肪を限界まで吸い出すことではありません。患者様の10年後の顔立ちまで見据えて「吸うべき脂肪」と、若々しいふっくら感を保つために「残すべき脂肪」を、ミリ単位で徹底的にデザインすることにあります。

 

🎬 当院のベイザー小顔脂肪吸引 症例紹介

当院でベイザー小顔脂肪吸引を受けられた同一の患者様の症例です。どの角度から見ても凹凸がなく、ピタッと滑らかに密着する輪郭を作り上げます。

同一症例 ベイザー小顔脂肪吸引(頬・顎下)

施術後 4ヶ月(20代女性)

ANGLE 01:斜めの変化 ベイザー小顔脂肪吸引 頬・顎下の症例写真 正面・斜め(ビフォーアフター)

左:施術前 / 右:施術後4ヶ月

ANGLE 02:正面・笑った時の変化ベイザー小顔脂肪吸引 二重顎・フェイスラインの症例写真 横顔(ビフォーアフター)

左:施術前 / 右:施術後4ヶ月

👨‍⚕️ 担当医師の症例解説

笑ったときに目立ちやすかった頬の脂肪)と、下を向いたときに二重顎になりやすかった顎下の脂肪を同時に除去した、同一の患者様のリアルな経過です。
正面から見た際の横幅・余白をギュッと狭めつつ、横顔では顎先から首元にかけてピタッと密着する美しい鋭角ラインを作り上げました。全方位どこから見られても隙のない、上品で滑らかな卵型シルエットを実現しています。

【施術内容】 ベイザー(VASER)小顔脂肪吸引(頬・顎下)
【リスク・副作用】 腫れ、内出血、むくみ、一時的な感覚の鈍さ、拘縮(皮膚のつっぱり感・凹凸感)。通常1ヶ月〜6ヶ月程度で徐々に軽快し、滑らかに馴染んでいきます。

小顔脂肪吸引

小顔脂肪吸引(頬・顎下)

UBクリニック錦糸町では、一人ひとりの骨格や脂肪の付き方をミリ単位で見極め、将来のたるみまで計算した「残すべき脂肪」を大切にする小顔脂肪吸引をご提案しています。

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⏰ 小顔脂肪吸引のリアルなダウンタイム経過(術前〜4ヶ月後)

脂肪吸引の仕上がりを左右するのは、正確な手術はもちろん、術後の「正しい回復プロセスの理解」と「セルフケア」です。術前から完成期の4ヶ月後まで、お肌の組織がどう変化していくのかを徹底解説します。

STAGE 01 術前:入念なマーキングとデザイン決定

施術直前に、医師がお一人おひとりの骨格、脂肪の厚み、左右差、笑った時の筋肉の動き(メーラーやジョールの突出具合)をミリ単位で見極め、お顔に直接デザインラインをマーキングします。ただ限界まで吸うのではなく、「吸うべき場所」と、こけを防ぐために「残すべき上品な丸み」を視覚化する最も重要なプロセスです。今回は、ゴルゴラインの脂肪注入と併用した患者様の症例で紹介します。

ゴルゴライン脂肪注入、小顔脂肪吸引のマーキング

📝 術前の心構え

・静脈麻酔を使用するため、指定の時間を過ぎてからの飲食(水・ガム含む)はお控えください。
・当日はお顔のバンド固定をした状態でご帰宅いただきます。深めの帽子や、首元まで隠せるマフラー、フード付きのお洋服でご来院いただくのがおすすめです。

STAGE 02 翌日:麻酔液による水分貯留とつっぱり感

手術の翌日は、おたふく風邪のようにふっくらと横に腫れた状態になります。これは除去した脂肪のスペースに、止血・麻酔用の溶液(浸出液)や水分が溜まっている「強いむくみ」によるものです。痛みは筋肉痛に非常に近く、処方する痛み止めで十分に生活できる範囲ですが、お顔全体の強い「つっぱり感」を感じ始めます。

💡 翌日の過ごし方のコツ

・術後24時間は、水分貯留を防ぐための「フェイスバンドによる圧迫固定」を行ってください。仕上がりのタイトニング効果に大きく影響します。
・就寝時は枕を少し高くしていただくと、お顔に血液が上りにくくなり、翌朝の強いむくみを軽減できます。

STAGE 03 1週間後:抜糸・内出血が黄色く変化

耳の後ろや顎の下の目立たない傷口を縫合していた糸を抜糸します。この頃には水分が排出され、強い腫れはピークを完全に超えています。赤紫〜青色だった内出血は、重力に従って首元へと降りていきながら「黄色」へと変化し、消退していくサインに入ります。マスクをすれば日常業務へ無理なく復帰できるレベルです。

⚠️ 生活の再開とメイク

・抜糸をした翌日から傷口を含むお顔全体のフルメイクが可能になります。首の黄色い内出血はコンシーラーで綺麗にカバーできます。
・血流が急激に良くなりすぎると腫れがぶり返すリスクがあるため、激しい運動や飲酒、長風呂はもう数日お控えください。

STAGE 04 1ヶ月後:拘縮(つっぱり感・皮膚の硬さのピーク)

見た目の腫れや青あざは完全に消失し、フェイスラインが劇的に引き締まった実感が得られます。その一方で、触ると「皮膚がボコボコと硬い」「上を向くと首がつっぱる」といった拘縮(こうしゅく)のピークを迎えます。これは脂肪がなくなったスペースをピタッと密着させ、皮膚をシャープに引き締めようとする健康で正常な組織の修復反応です。

✨ なめらかな仕上がりに導くセルフマッサージ

・術後3週間ほど経ち、お顔を触った時の鈍痛が落ち着いたら、お風呂上がり等に顎下から耳の付け根に向けて優しくさすってほぐすマッサージを日課にしてください。
・血行を促進し、拘縮の硬さを早く取り除くことで、凸凹のない滑らかなVラインへと仕上がりが劇的に美しくなります。

STAGE 05 4ヶ月後:拘縮の消失と美しい完成形

お肌の内側のつっぱり感やポコポコした硬さ(拘縮)が完全にほぐれ、元通りの柔らかい質感に戻ります。皮膚が骨格へ吸い付くようにピタッと完全に密着し、もたつきの無い、全方位シャープな極小のフェイスラインが完成します。脂肪細胞そのものを物理的に除去しているため、不摂生をしない限りリバウンドのない一生モノの細さが維持されます。

🛡️ 術後の美しさを決める「圧迫固定」の重要性

脂肪吸引の成功において、ドクターの手技と同じくらい重要なのが術後数日間の「圧迫固定」です。
脂肪を除去してできたトンネル状の空洞に無駄な水分が溜まってしまうと、皮膚がたるんだり、むくみが酷くなりダウンタイムが長引く原因になります。最初の3日間(特に72時間)はできる限り24時間フェイスバンドを装着し、物理的にスペースをホールドすることで、引き締め(タイトニング)効果を最大化させることができます。

💼 仕事復帰はいつから?「最短翌日」から可能なリアルな目安

「顔の脂肪吸引をしたいけれど、仕事を何日も休めない…」というご相談を非常によくいただきます。結論から言うと、当院の小顔脂肪吸引は最短で施術の翌日からお仕事に復帰することが可能です。
ただし、職種や周囲への「バレにくさ」をどの程度重視するかによって、推奨されるお休み期間は異なります。お仕事のスタイルに合わせたリアルな復帰目安をまとめました。

最短翌日〜 在宅ワーク・デスクワークの方

パソコン作業がメインの職種であれば、体力的な負担が少ないため翌日からの勤務が十分に可能です。術後3日間はフェイスバンドによる圧迫固定を推奨していますが、在宅勤務であれば誰の目も気にする必要がありません。通勤が必要な場合も、大きめのマスクを着用すれば圧迫用バンドや腫れをほとんど隠して出勤できます。

術後 3〜4日後〜 常にマスク着用ができるお職場の方

常にマスクを着けて会話ができる環境であれば、お顔全体の強い腫れ(ピーク)が落ち着き始める術後3〜4日目以降の復帰がおすすめです。顎下や耳の後ろにできる小さな傷口や、初期に出る首元の内出血もマスクで完全に隠すことができるため、周囲に気付かれることなくスムーズに普段通りのお仕事に戻れます。

術後 1週間後〜 マスクなしで人前に立つ・接客する方

マスクを外して人前に立つご職業の場合は、抜糸が終わる術後1週間後の復帰を強く推奨します。1週間が経てばお顔の急激なむくみが引き、耳の後ろや顎下の糸も綺麗になくなります。黄色く変化した内出血も、抜糸翌日からフルメイクが可能になるためコンシーラーで難なくカバーできるようになります。

術後 1〜2週間後〜 インストラクター・重労働など運動を伴う方

汗をかくような激しいスポーツや、重い荷物を運ぶお仕事は、血流が急激に良くなることで「痛み」「腫れ」「内出血」が一時的にぶり返してしまう原因になります。安全に美しい仕上がりを迎えるためにも、術後1週間は体を休め、1週間後の抜糸後に医師と相談しながら無理のない範囲で再開してください。

💡 職場にバレないための「Wカバー」テクニック

・立体型3Dマスク+深め帽子の活用:
一般的な平らな不織布マスクよりも、立体型マスク(空間があるタイプ)をワンサイズ上げて着用すると、フェイスバンドや腫れの輪郭が外側に響かず非常に自然に見えます。

・イエロー・オレンジ系コンシーラー:
1週間後、むくみが引くにつれて内出血は黄色く首元に降りてきます。通常のファンデーションだけでは透けて見えやすいため、補色となる「オレンジ寄りのコンシーラー」や「イエロー系のベース」を薄く叩き込むと、完全に隠すことができます。

💡 術後の腫れ・むくみを最短で引かせる5つの回復セルフケア

顔の脂肪吸引後は、除去した脂肪のスペースに麻酔液や組織の浸出液が溜まるため、どうしても一時的な「強いむくみ」や「腫れ」が生じます。
このダウンタイムを最短に抑え、引き締め(タイトニング)効果を最大化するために、ご自宅で簡単に行える医学的根拠に基づいた回復ケアをご紹介します。

STEP 01 術後24時間は「圧迫固定」を徹底する

ダウンタイム軽減において最も重要なのが、フェイスバンドによる固定です。脂肪がなくなった隙間に余分な水分(浸出液)が溜まるのを物理的に防ぎ、腫れそのものを最小限に抑えます。術後24時間と家にいる間など可能な限りは、装着を心がけましょう。

STEP 02 就寝時は枕を高めにして頭の位置を上げる

心臓よりも低い位置にある組織はむくみやすくなります。寝る時はいつもより枕を少し高めに設定したり、背中の下にクッションを入れて上半身を緩やかに高く保つことで、頭部への血流や水分貯留を防ぎ、翌朝のつらい浮腫を劇的に和らげることができます。

STEP 03 塩分とアルコールを徹底して控える

塩分の高い食事は体内に水分を溜め込みやすくし、アルコールは血管を拡張させてむくみや内出血を著しく悪化させます。特に術後1週間は薄味を心がけ、お酒は完全にストップしてください。カリウム(バナナやアボカドなど)を積極的に摂取すると、余分な塩分の排出を促すので効果的です。

STEP 04 時期に合わせて「冷やす」から「温める」へ切り替える

術後3日目までは炎症が強いため、患部を保冷剤などで軽く冷やします(冷やしすぎは血流低下を招くため優しく触れる程度に)。4日目以降は内出血の排出を促すために「温活」へ切り替えます。湯船にゆっくり浸かったり、首元を温めて血液とリンパの循環をスムーズにしましょう。

STEP 05 術後3週間からの優しいセルフマッサージ

術後3週間ほど経つと、患部が硬くなる「拘縮(こうしゅく)」が始まります。つっぱりやポコポコした硬さを感じたら、お風呂上がりなどに顎の下から耳の後ろに向けて、優しく指の腹で流すマッサージを取り入れてください。硬直した組織がほぐれ、滑らかでシャープな完成形へと近づくスピードが早まります。

🏥 焦らずに「変化の過程」を楽しみましょう

むくみが完全に引き、お肌が骨格にピタッと密着する「完成期」までは、およそ4~6ヶ月ほどかかります。途中で左右差が一時的に出たり、硬くなったりしますが、これらは回復過程で起こる健康な反応です。無理のない正しいセルフケアを続けて、理想の極小フェイスラインを迎える準備をしましょう。

✨ 他院とは何が違う?UB CLINIC 錦糸町の「小顔脂肪吸引」3つのこだわり

顔の脂肪吸引は、一度の手術で半永久的な効果を実感できる人気の高い施術です。

しかし、デリケートなお顔の治療だからこそ、仕上がりの美しさはもちろん「傷跡」や「ダウンタイム」への不安は尽きないと思います。
当院では、先進のベイザー(VASER)脂肪吸引システムを導入し、患者様が安心して最高レベルの小顔効果を実感できるよう、術式とデザインに3つの徹底的なこだわりを追求しています。

POINT 01 「傷跡が見えにくい極秘位置」顎先&耳の後ろからのみ吸引

「脂肪吸引の傷跡が顔に残ったらどうしよう…」という不安を解消するため、当院では徹底して傷跡の目立たない位置をアプローチ口に選定しています。
カニューレを挿入するわずか数ミリの穴は、正面からは完全に見えない「顎先(顎の真下)」と「耳の裏側の付け根(折り目部分)」の3箇所のみ。術後数ヶ月でほとんど目立たなくなり、周囲に脂肪吸引をしたことがバレるリスクを極限まで低減しています。

POINT 02 耳の後ろの傷は「あえて縫わない」ことで劇的にむくみ軽減

一般的に、術後のひどい腫れやむくみは、脂肪を吸い出した後のスペースに麻酔液や組織液(浸出液)が体内に閉じ込められて留まることで発生します。
当院ではこの水分を物理的に素早く体外へ排出させるため、耳の後ろの傷口をあえてすぐに縫合せず、開けておくアプローチを採用しています。

👨‍⚕️ 医師のこだわりメッセージ

「私は耳の裏から吸引することが多いのですが、この2〜3mmの小さな傷をあえて縫合せず、開けておきます。傷口を開けてしておくことで、不要な体液が吸引箇所に溜まりにくくなるため、結果として術後のむくみの軽減に直結します。
ご希望があれば翌日縫合も可能ですが、ほとんどのケースにおいて翌日には自らの回復力で自然に傷口が塞がります。感染リスクもほぼございませんので安心して治療をお受けください。」

POINT 03 卓越した技術だからこそ実現できる「顎下の限界ペラペラ仕上げ」

フェイスラインを最も美しく引き立てるためには、顎の下の脂肪を徹底的に薄くし、皮一枚を骨格にペタッと密着させる必要があります。
当院では、顎の下の脂肪を極限まで薄くする「ペラペラ仕上げ」にこだわっています。

顎下には重要な血管や神経が密集しており、あまりに深く不均一に吸いすぎると皮膚の凸凹や色素沈着、神経麻痺などのリスクが生じるため、難易度が非常に高い治療です。当院では、血管や神経などの周辺組織を傷つけず、脂肪だけを優しく遊離させて引き出す『先進のベイザー(VASER)脂肪吸引』を導入。吸引器を細かくコントロールする手の感覚、脂肪の厚みを瞬時に見極める3D認識力など、解剖学に精通し、卓越した経験値を持った一握りの「上手な医師」にしかできない特別な手技で、驚くほど美しく滑らかな首元のカーブを形作ります。

💡 美しさと高い安全性の両立を。
「しっかり脂肪を吸い切って究極の小顔を叶えること」と、「ダウンタイムや傷跡などの患者様の負担を極限まで減らすこと」は、優れたデザインセンスと一流の医療技術があってこそ並び立ちます。長年のお悩みに寄り添い、丁寧かつ繊細な技術であなた史上最高のフェイスラインをご提案いたします。

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※肌のカウンセリングは有料となります。

【看護師カウンセリング 15分3,000円】

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荒井香織  ▶監修医師紹介ページはこちら

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■ 略歴

2005年 江戸川学園取手高等学校 卒業
2011年 東北大学歯学部 卒業
2011年 秋田大学医学部学士編入
鷲谷歯科医院(非常勤)
山本総合病院(非常勤)
2016年 秋田大学医学部 卒業
2016年 新東京病院 勤務(循環器、麻酔、形成外科、外科)
2018年 湘南美容クリニック 勤務
2021年 湘南美容クリニック長野院 院長就任
2022年 WOMクリニック銀座 副院長
2023年 AiZクリニック 副院長

■ 資格・所属学会

  • ・歯科医師免許
  • ・Botox VISTA認定医
  • ・Juvederm Vista認定医
  • ・日本美容外科学会正会員
  • ・日本救急医学会ICLSコース取得